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	<title>骨盤矯正歪み解消治療法</title>
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		<title>55歳女性　パート　この年になると、健康だとはいえなくなってきました。腰が痛いし、うんざり。</title>
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		<pubDate>Sat, 12 May 2012 12:30:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[腰の痛み]]></category>
		<category><![CDATA[女性　腰痛]]></category>

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		<description><![CDATA[更年期とか、思秋期とかいう言葉を考え出した人というのは、 いったい誰なのでしょうか。 中高年以降の女性に対し、 きっとほとんど配慮のない人が考えた言葉なのでしょうね。 実際にそういう時期を迎えてしまっている私にとっては、 嫌な言葉ですよ、本当に。 私はもう50代も半ばですから、 若いころのように健康でいられるはずもありません。 そもそも、私は子どものころから、 あまり体が丈夫な方ではありませんでした。 持病があるというわけではありませんが、 激しい運動をするとすぐに体を壊したりもしました。 ちょっと転んだだけで、骨折してしまったという、 信じられないような話すらあります。 こんな弱々しい体で五十数年生きてきたのですから、 もういい加減うんざりしてしまいます。 そんな私も、おばあさんみたいに、 とうとう腰の痛みを感じるようになってしまいました。 日本人の平均寿命は長いらしいですが、 それでも55歳にもなると、もうおばあさんということなのでしょうか。 そういえば、私の同世代の友人には、 もう孫がいて、実際におばあさんとなっています。 私には孫がおらず、それどころか、 だいたい結婚もしていないので子どももいません。 孫がいるのならいいですが、孫も子どももいないのに、 おばあさんとなるのは嫌ですねえ。 だいいち、腰が痛いのは意外に苦しく、 歩くのもおっくうになってしまうほどです。 さらには、腰痛があると、 いろいろと行動が制限されてしまい、不便でもあります。 重い物を持ち上げることができないので、 スーパーに行ってもお米を買うのが大変です。 同じ姿勢を長い時間とると腰に異様な負担がかかってしまうので、 椅子に座るのもつらくなってしまっています。 体が弱いので、仕事にしろプライベートにしろ、 あまり無理なことをしないようにしてきたのですが。 一人で暮らしていますから、 自分で働かないことには、お金が入らず、生活できません。 また、やはり一人暮らしですから、自分で家事をしなければ、 食事をすることもできません。 仕事はパートなのですが、つつましく暮らしていく分には、 フルタイムで働かなくても大丈夫です。 しかし、繁忙期になると、 連日フルタイムで働くことすらあり、体に無理がかかります。 こんな状態ですが、お金を稼ぐためには がんばって働かなくてはなりませんから、そうそう休むことはできません。 こんな体に生まれついて、うんざりするところですが、 一度病院に行って詳しく診察してもらおうと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>更年期とか、思秋期とかいう言葉を考え出した人というのは、<br />
いったい誰なのでしょうか。</p>
<p>中高年以降の女性に対し、<br />
きっとほとんど配慮のない人が考えた言葉なのでしょうね。</p>
<p>実際にそういう時期を迎えてしまっている私にとっては、<br />
嫌な言葉ですよ、本当に。</p>
<p>私はもう50代も半ばですから、<br />
若いころのように健康でいられるはずもありません。</p>
<p>そもそも、私は子どものころから、<br />
あまり体が丈夫な方ではありませんでした。</p>
<p>持病があるというわけではありませんが、<br />
激しい運動をするとすぐに体を壊したりもしました。</p>
<p>ちょっと転んだだけで、骨折してしまったという、<br />
信じられないような話すらあります。</p>
<p>こんな弱々しい体で五十数年生きてきたのですから、<br />
もういい加減うんざりしてしまいます。</p>
<p>そんな私も、おばあさんみたいに、<br />
とうとう腰の痛みを感じるようになってしまいました。</p>
<p>日本人の平均寿命は長いらしいですが、<br />
それでも55歳にもなると、もうおばあさんということなのでしょうか。</p>
<p>そういえば、私の同世代の友人には、<br />
もう孫がいて、実際におばあさんとなっています。</p>
<p>私には孫がおらず、それどころか、<br />
だいたい結婚もしていないので子どももいません。</p>
<p>孫がいるのならいいですが、孫も子どももいないのに、<br />
おばあさんとなるのは嫌ですねえ。</p>
<p>だいいち、腰が痛いのは意外に苦しく、<br />
歩くのもおっくうになってしまうほどです。</p>
<p>さらには、腰痛があると、<br />
いろいろと行動が制限されてしまい、不便でもあります。</p>
<p>重い物を持ち上げることができないので、<br />
スーパーに行ってもお米を買うのが大変です。</p>
<p>同じ姿勢を長い時間とると腰に異様な負担がかかってしまうので、<br />
椅子に座るのもつらくなってしまっています。</p>
<p>体が弱いので、仕事にしろプライベートにしろ、<br />
あまり無理なことをしないようにしてきたのですが。</p>
<p>一人で暮らしていますから、<br />
自分で働かないことには、お金が入らず、生活できません。</p>
<p>また、やはり一人暮らしですから、自分で家事をしなければ、<br />
食事をすることもできません。</p>
<p>仕事はパートなのですが、つつましく暮らしていく分には、<br />
フルタイムで働かなくても大丈夫です。</p>
<p>しかし、繁忙期になると、<br />
連日フルタイムで働くことすらあり、体に無理がかかります。</p>
<p>こんな状態ですが、お金を稼ぐためには<br />
がんばって働かなくてはなりませんから、そうそう休むことはできません。</p>
<p>こんな体に生まれついて、うんざりするところですが、<br />
一度病院に行って詳しく診察してもらおうと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>30歳女性　パート　年を重ねるにつれて怖くなるぎっくり腰。微妙に痛みを持った腰が心配。</title>
		<link>http://www.losgrabadores.com/kosinoitami/81/</link>
		<comments>http://www.losgrabadores.com/kosinoitami/81/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 May 2012 12:12:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[腰の痛み]]></category>

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		<description><![CDATA[わたしは30歳にはなりましたがまだ独身で、 イケメンとの運命的な出会いを夢見る女子です。 ・・・などといったら、「30代になって、まだ女子って言っているの？」 などと友達に笑われました。 でもわたしは、まだまだおばさんと呼ばれたくはないし、 まだまだ若い女の子のつもりです。 恋だって、これからどんどん楽しんで、 人生を満喫したい・・・と思っているのです。:cry: でも、わかっているんです どんなに気持ちを若くしたって、 体が衰えてきているということは。 だって、それまではなるべく階段を使っていたのに、 いまではエレベーターかエスカレーターしか使わなくなっています。 駅まで行くにも、 今までは歩きか自転車だったのに、 バスを利用するようになってしまいました。 気持ちはまだ若いつもりではいるのですが、 明らかに、体力は衰えてきているんですよね。 特にわたし、これからひどくなるんじゃないかと、 びくびくしている、ある症状があります。 それは、ここで告白するのもちょっと恥ずかしいし、 笑わないでほしいのですが、ぎっくり腰です。 いや、今ぎっくり腰になっているというわけじゃなくて、 これからなったらどうしよう、と思っているのです。 若いつもりでいるわたしが、 そんなふうに考えているのには、二つの理由があります。 一つには、わたしの母親が、 30代でぎっくり腰を患ったことがあるということです。 ぎっくり腰に遺伝があるのかどうかはわかりませんが、 ぎっくり腰になりやすい体質には遺伝がありそうですし。 男の人って、薄毛になる家系に生まれたことを嘆いたりする人、 けっこう多いですよね。 わたしの家系も、実はぎっくり腰になりやすい家系なんじゃないかって、 ちょっとびくびくしています。 もう一つの理由は、なんだかこのごろ、 腰のあたりに微妙な痛みがあることなんですよね。 別に重いものを持ったとか、 体を酷使したとか、そういうハードなことはしていません。 仕事も事務ですから、ずっとパソコンに向かって、 椅子に座ってできる仕事ですし。 もしかして、ずっと座ってばかりいるということが、 むしろ腰に悪影響を与えているのでしょうか。 それとも、いつもだらりとした姿勢で、 椅子の上に崩れるようにしてテレビを見ているからでしょうか。 きちんとした姿勢を常に意識した方が、 美しい姿を維持できるといわれているようですが。 もとから美しい姿なんてありませんので、 休日はずっとだらりとしていたのですが、これがいけなかったのでしょうか。 とにかく、ぎっくり腰が発症しないよう、 気をつけて生活していきたいと思っています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>わたしは30歳にはなりましたが<span style="background-color: #ffff00;">まだ独身</span>で、<br />
<strong><span style="color: #0000ff;">イケメンとの運命的な出会いを夢見る女子です。</span></strong></p>
<p>・・・などといったら、「30代になって、まだ女子って言っているの？」</p>
<p>などと友達に笑われました。 <img src='http://www.losgrabadores.com/wp/wp-includes/images/smilies/icon_sad.gif' alt=':-(' class='wp-smiley' /> </p>
<p>でもわたしは、まだまだ<span style="color: #339966;">おばさんと呼ばれたくはない</span>し、<br />
まだまだ<span style="text-decoration: underline;">若い女の子のつもりです</span>。</p>
<p>恋だって、これからどんどん楽しんで、<br />
人生を満喫したい・・・と思っているのです。:cry:</p>
<p>でも、わかっているんです <img src='http://www.losgrabadores.com/wp/wp-includes/images/smilies/icon_lol.gif' alt=':lol:' class='wp-smiley' /> </p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">どんなに気持ちを若くしたって、</span><br />
<span style="background-color: #ffff00;"> 体が衰えてきているということは。</span></p>
<p>だって、それまではなるべく階段を使っていたのに、<br />
いまでは<em>エレベーター</em>か<em>エスカレーター</em>しか使わなくなっています。</p>
<p>駅まで行くにも、<br />
今までは歩きか自転車だったのに、<br />
<span style="color: #339966;">バスを利用するようになってしまいました。</span></p>
<p>気持ちはまだ若いつもりではいるのですが、<br />
明らかに、体力は衰えてきているんですよね。</p>
<p>特にわたし、これからひどくなるんじゃないかと、<br />
びくびくしている、<span style="color: #ff0000;">ある症状があります</span>。</p>
<p>それは、ここで告白するのもちょっと恥ずかしいし、<br />
笑わないでほしいのですが、<span style="text-decoration: underline;"><strong>ぎっくり腰です</strong></span>。</p>
<p>いや、今ぎっくり腰になっているというわけじゃなくて、<br />
<span style="background-color: #ffff00;">これからなったらどうしよう、と思っているのです</span>。</p>
<p>若いつもりでいるわたしが、<br />
そんなふうに考えているのには、二つの理由があります。</p>
<p>一つには、わたしの母親が、<br />
30代でぎっくり腰を患ったことがあるということです。</p>
<p>ぎっくり腰に遺伝があるのかどうかはわかりませんが、<br />
ぎっくり腰になりやすい体質には遺伝がありそうですし。</p>
<p>男の人って、薄毛になる家系に生まれたことを嘆いたりする人、</p>
<p>けっこう多いですよね。 <img src='http://www.losgrabadores.com/wp/wp-includes/images/smilies/icon_rolleyes.gif' alt=':roll:' class='wp-smiley' /> </p>
<p>わたしの家系も、実はぎっくり腰になりやすい家系なんじゃないかって、<br />
<span style="text-decoration: underline;">ちょっとびくびくしています。</span></p>
<p>もう一つの理由は、なんだかこのごろ、<br />
腰のあたりに<span style="color: #ff0000;">微妙な痛みがあること</span>なんですよね。</p>
<p>別に重いものを持ったとか、<br />
体を酷使したとか、そういうハードなことはしていません。</p>
<p>仕事も事務ですから、ずっとパソコンに向かって、<br />
<strong><em>椅子に座ってできる仕事ですし</em></strong>。</p>
<p>もしかして、<strong><span style="color: #ff0000;">ずっと座ってばかりいるということ</span></strong>が、<br />
むしろ腰に悪影響を与えているのでしょうか。 <img src='http://www.losgrabadores.com/wp/wp-includes/images/smilies/icon_cry.gif' alt=':cry:' class='wp-smiley' /> </p>
<p>それとも、いつもだらりとした姿勢で、<br />
<em>椅子の上に崩れるようにしてテレビを見ているからでしょうか。</em></p>
<p><span style="background-color: #ffff00;">きちんとした姿勢を常に意識した方が、</span><br />
<span style="background-color: #ffff00;">美しい姿を維持できるといわれているようですが。</span></p>
<p>もとから美しい姿なんてありませんので、<br />
休日はずっとだらりとしていたのですが、これがいけなかったのでしょうか。</p>
<p>とにかく、ぎっくり腰が発症しないよう、<br />
気をつけて生活していきたいと思っています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>33歳女性　パート　どうやら寝違えてしまったようで、首が痛い。すぐ治るだろうか・・・。</title>
		<link>http://www.losgrabadores.com/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/76/</link>
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		<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 03:30:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[身体の歪み]]></category>
		<category><![CDATA[女性　寝違え]]></category>

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		<description><![CDATA[寝違え、というものを、 みなさんも一度は経験したことがあるのではないでしょうか。 わたしは昔から寝相が悪く、母親からよく 「夢の中でもがき苦しんでいるのかい」 などと言われたものでした。 そういうこともあって、ベッドで寝ると落ちてしまうんじゃないかと 怖く、今も布団で寝ています。 しかしそれでも、寝相が直るわけでもなく、 今でも目覚めたときは布団をはねのけていることがあります。 こんなことで、結婚なんかしたら どうなるのだろうかと、不安になったりしますが。 さて、その生来の寝相の悪さが災いしたのか、 昨日、どうやら寝違えてしまったようです。 首が痛くて、朝から首をさすりながら出勤し、 首がやや傾いた状態で仕事をしました。 みんなから変な目で見られて、 そのたびに「寝違えたんです」と説明するので、 余計に疲れてしまいました。 わたしの仕事は正社員ではなくパートタイマー ということになっていますが、ときどきフルタイムで働くこともあります。 運が悪いことに、昨日はそのフルタイムで働く日で、 痛い首のままで8時間働きました。 野球選手だって、寝違えたから試合に出ないということもあるのに、 パートのわたしが寝違えてもフルタイム出勤。 そもそもフルタイム出勤と最初から決まっていた日に、 タイミングよく寝違えるなんて、ある意味運命ですかね。 運命なら、素敵な男性にめぐり会うとか、 もっといい方に転がって欲しいのですが、そうもいかないみたいです。 首をさすり、いつもの倍以上疲れた感じで仕事を終え、 それからなんとか帰宅しました。 でも家に帰って、インターネットを見ていて、 ちょっとびっくりしたことがあります。 寝違えたとき、直接マッサージするのはいけない、 という記述を見つけてしまったのです。 マッサージではないですが、 寝違えた首を1日さすりつずけたわたしは、どうなってしまうのでしょうか 今日が休みだったことは天からの恵みですが、 困ったことに、明日も朝からフルタイム出勤です。 しかし眠るとなると、寝違えが再発、もしくは悪化しそうで怖く、 ずっと起きていた方がいいのかとも思ってしまいます。 昨日の夜は変に疲れていたので、 何も考えずにぐっすり眠ってしまったんですけどね。 でも、今日になっても痛みがあまり和らいだ気がしなくて、 すぐに治ってくれるかどうか不安です。 寝違えなんて、 治るまでにそんなに日数がかかるとも思えないんですけど、 どうなんでしょうか。 首がずっと痛いのは嫌なので、 この寝違えが早く治ってくれることを祈っています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #0000ff;">寝違え</span>、というものを、<br />
みなさんも一度は経験したことがあるのではないでしょうか。</p>
<p>わたしは昔から寝相が悪く、母親からよく<br />
「<strong><span style="text-decoration: underline; background-color: #99cc00;">夢の中でもがき苦しんでいるのかい</span></strong>」<br />
などと言われたものでした。</p>
<p>そういうこともあって、ベッドで寝ると落ちてしまうんじゃないかと<br />
怖く、今も布団で寝ています。</p>
<p>しかしそれでも、寝相が直るわけでもなく、<br />
今でも<strong><span style="text-decoration: underline;">目覚めたときは布団をはねのけていることがあります</span></strong>。</p>
<p>こんなことで、結婚なんかしたら<br />
どうなるのだろうかと、不安になったりしますが。</p>
<p>さて、その生来の寝相の悪さが災いしたのか、<br />
昨日、どうやら寝違えてしまったようです。</p>
<p>首が痛くて、<em><span style="color: #ff6600;">朝から首をさすりながら出勤</span></em>し、<br />
首がやや傾いた状態で仕事をしました。</p>
<p>みんなから変な目で見られて、<br />
そのたびに「寝違えたんです」と説明するので、<br />
余計に疲れてしまいました。</p>
<p>わたしの仕事は<strong><span style="background-color: #99cc00;">正社員ではなくパートタイマー</span></strong><br />
ということになっていますが、ときどきフルタイムで働くこともあります。</p>
<p>運が悪いことに、昨日はそのフルタイムで働く日で、<br />
痛い首のままで8時間働きました。</p>
<p>野球選手だって、寝違えたから試合に出ないということもあるのに、<br />
パートのわたしが寝違えてもフルタイム出勤。 <img src='http://www.losgrabadores.com/wp/wp-includes/images/smilies/icon_cry.gif' alt=':cry:' class='wp-smiley' /> </p>
<p>そもそもフルタイム出勤と最初から決まっていた日に、<br />
タイミングよく寝違えるなんて、<strong><span style="color: #339966;">ある意味運命ですかね</span></strong>。</p>
<p>運命なら、素敵な男性にめぐり会うとか、<br />
もっといい方に転がって欲しいのですが、そうもいかないみたいです。</p>
<p>首をさすり、いつもの倍以上疲れた感じで仕事を終え、<br />
それからなんとか帰宅しました。</p>
<p>でも家に帰って、インターネットを見ていて、<br />
<span style="background-color: #99cc00;"><strong>ちょっとびっくりしたことがあります</strong></span>。</p>
<p>寝違えたとき、<span style="color: #ff6600;"><em><span style="text-decoration: underline;">直接マッサージするのはいけない</span></em></span>、<br />
という記述を見つけてしまったのです。</p>
<p>マッサージではないですが、<br />
寝違えた首を1日さすりつずけたわたしは、どうなってしまうのでしょうか <img src='http://www.losgrabadores.com/wp/wp-includes/images/smilies/icon_eek.gif' alt='8-O' class='wp-smiley' /> </p>
<p><strong><span style="background-color: #99cc00; color: #ff6600;">今日が休みだったことは天からの恵み</span></strong>ですが、<br />
困ったことに、明日も朝からフルタイム出勤です。</p>
<p>しかし眠るとなると、寝違えが再発、もしくは悪化しそうで怖く、<br />
<span style="text-decoration: underline;">ずっと起きていた方がいいのかとも思ってしまいます</span>。</p>
<p>昨日の夜は変に疲れていたので、<br />
何も考えずにぐっすり眠ってしまったんですけどね。</p>
<p>でも、今日になっても痛みがあまり和らいだ気がしなくて、<br />
すぐに治ってくれるかどうか不安です。</p>
<p>寝違えなんて、<br />
治るまでにそんなに日数がかかるとも思えないんですけど、<br />
どうなんでしょうか。 <img src='http://www.losgrabadores.com/wp/wp-includes/images/smilies/icon_sad.gif' alt=':-(' class='wp-smiley' /> </p>
<p>首がずっと痛いのは嫌なので、<br />
<em><strong>この寝違えが早く治ってくれることを祈っています</strong></em>。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>31歳男性　事務員　暴飲暴食が首の寝違えと原因があるらしい。だから首が痛いのか</title>
		<link>http://www.losgrabadores.com/%e6%9c%aa%e5%88%86%e9%a1%9e/72/</link>
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		<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 01:50:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[身体の歪み]]></category>
		<category><![CDATA[男性　寝違え]]></category>

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		<description><![CDATA[わたしは体育会系とよく言われるが、 じつのところ、スポーツの経験はほとんどない。 父親がスポーツマンなので、 体力や運動神経には、たしかに恵まれている方だと思う。 だが、汗をかくというのはあまり好きではないので、 学生時代に部活などに打ち込んだこともない。 しかし酒を飲むのが好きであり、また、 豪快な食いっぷりから、やはりどうしても体育会系として見られてしまう。 おそらく、地肌からして色黒なので、 その点も体育会系と言われてしまう一因なのだろうが。 人からどう言われようと、 わたしはみんなを引っ張って、 飲み会などに行くタイプなのは確かだ。 そしてその場ではたくさん食べ、 そして豪快に酒を飲むというのがいつものわたしの姿だ。 しかし、若いころはそれでもよかったが、 今は年齢のせいか、そうもいかなくなってきている。 30歳くらいになると、 体力的にもどんどん弱気になってしまうのだが、決定的なことが起きた。 今まで経験もないことをしてしまったのだが、 それを端的に言うと、寝違えたのだ。 寝違えるなんて今まで一度もなかったことなので、 自分としては相当なショックだった。 仕事もつらかったが、おそらく 本当の体育会系であれば、根性でなんとか乗り切るのだろう。 しかしスポーツをほとんどしておらず、 根性などが備わっていないわたしは、痛みを我慢するのが苦手である。 そんなわけで、仕事中だったが、 上司にお願いして、病院に行かせてもらうことになった。 病気はおろかケガなんてほとんどしたこともなかったので、 病院に行くのは緊張した。 診察した医者が言うには、 寝違えの原因の一つに、暴飲暴食というのがあるらしい。 暴飲暴食というのは、 たしかに飲み会好きなわたしには、 身に覚えがあり過ぎることではある。 医者の話によると、暴飲暴食などの不摂生が、 寝違えにつながることがよくあるのだそうだ。 おそらく、若いころはいろいろなものを食べても、 身体が分解してくれていたのだ。 しかし30歳を過ぎると、身体も分解しきれなくなり、 それどころか負担となってしまうのだ。 また、ストレスや寝不足などによって 生活習慣が乱れることも、寝違えの原因となるらしい。 寝違え自体は、そんなに期間もかからずに治ってくれるだろうが、 注意すべきは、生活をあらためることだ。 このままの生活が続けば、今回は治っても、 いずれまた寝違えを起こすことがあり得る。 これからは年齢のことも考えて、 暴飲暴食を避け、規則正しい生活を心がけるようにしたい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>わたしは体育会系とよく言われるが、<br />
じつのところ、スポーツの経験はほとんどない。</p>
<p>父親がスポーツマンなので、<br />
体力や運動神経には、たしかに恵まれている方だと思う。</p>
<p>だが、汗をかくというのはあまり好きではないので、<br />
学生時代に部活などに打ち込んだこともない。</p>
<p>しかし酒を飲むのが好きであり、また、<br />
豪快な食いっぷりから、やはりどうしても体育会系として見られてしまう。</p>
<p>おそらく、地肌からして色黒なので、<br />
その点も体育会系と言われてしまう一因なのだろうが。</p>
<p>人からどう言われようと、<br />
わたしはみんなを引っ張って、<br />
飲み会などに行くタイプなのは確かだ。</p>
<p>そしてその場ではたくさん食べ、<br />
そして豪快に酒を飲むというのがいつものわたしの姿だ。</p>
<p>しかし、若いころはそれでもよかったが、<br />
今は年齢のせいか、そうもいかなくなってきている。</p>
<p>30歳くらいになると、</p>
<p>体力的にもどんどん弱気になってしまうのだが、決定的なことが起きた。</p>
<p>今まで経験もないことをしてしまったのだが、<br />
それを端的に言うと、寝違えたのだ。</p>
<p>寝違えるなんて今まで一度もなかったことなので、<br />
自分としては相当なショックだった。</p>
<p>仕事もつらかったが、おそらく<br />
本当の体育会系であれば、根性でなんとか乗り切るのだろう。</p>
<p>しかしスポーツをほとんどしておらず、<br />
根性などが備わっていないわたしは、痛みを我慢するのが苦手である。</p>
<p>そんなわけで、仕事中だったが、<br />
上司にお願いして、病院に行かせてもらうことになった。</p>
<p>病気はおろかケガなんてほとんどしたこともなかったので、<br />
病院に行くのは緊張した。</p>
<p>診察した医者が言うには、<br />
寝違えの原因の一つに、暴飲暴食というのがあるらしい。</p>
<p>暴飲暴食というのは、<br />
たしかに飲み会好きなわたしには、<br />
身に覚えがあり過ぎることではある。</p>
<p>医者の話によると、暴飲暴食などの不摂生が、<br />
寝違えにつながることがよくあるのだそうだ。</p>
<p>おそらく、若いころはいろいろなものを食べても、<br />
身体が分解してくれていたのだ。</p>
<p>しかし30歳を過ぎると、身体も分解しきれなくなり、<br />
それどころか負担となってしまうのだ。</p>
<p>また、ストレスや寝不足などによって<br />
生活習慣が乱れることも、寝違えの原因となるらしい。</p>
<p>寝違え自体は、そんなに期間もかからずに治ってくれるだろうが、<br />
注意すべきは、生活をあらためることだ。</p>
<p>このままの生活が続けば、今回は治っても、<br />
いずれまた寝違えを起こすことがあり得る。</p>
<p>これからは年齢のことも考えて、<br />
暴飲暴食を避け、規則正しい生活を心がけるようにしたい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>22歳女性　宣伝販売業　曲げ伸ばしが難しく、正座が出来ない！　膝関節後十字靱帯損傷</title>
		<link>http://www.losgrabadores.com/%e8%86%9d%e7%97%9b/68/</link>
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		<pubDate>Sat, 07 Apr 2012 12:00:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[膝痛]]></category>
		<category><![CDATA[女性　膝痛　膝関節後十字靱帯損傷]]></category>

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		<description><![CDATA[このまえ、実家の方で法事があり、 久しぶりに実家に戻り、両親や親せきに会いました。 あまり面白くないことですけど、 いつもこういうとき、みんなの注目を集めるのは私の姉です。 たしかに姉は美人だし、スタイルもよく、 さらには頭もよく、性格もいいので、みんなの注目を集めるのは無理もないです。 私はいつも引き立て役というか、 隣にいてもみんなに無視される地味な女となっています。 でも今回は、私がみんなの注目を集めることになってしまいました。 それも、あまり面白くない感じで。 法事ということもあり、 お坊さんを招いて、みんなで長時間正座する機会がありました。 そのとき、私も仕方なく正座をすることになりました、正座は苦手なんですけど。 私にとって本当に面白くもない事件は、 そのとき、つまり正座をしようとしたときに起こりました。 私、正座ができないんですよね、 昔からそうでしたけど、このごろは特にそうです。 というのも、このごろは膝がおかしくなってしまって、 曲げたり伸ばしたりができなくなってしまったんです。 実はこれ、膝関節後十字靱帯損傷という、 けっこう大変なケガをしているからなんです。 でも、そんなのは家族にも親戚にもわからないことですから、 私は正座をしようとしてなかなか座らないでいると・・・。 「そんなに足がしびれるのが嫌なのか」などと、 父や親せきのおじさん達に言われるのです。 父なんか、無理矢理私を正座させようとまでする始末ですが、 母も姉も助けてくれません。 それにしても、どうして正座なんていう文化が、 日本に根付いてしまっているのでしょうか。 あんな、足がしびれるだけでなく、 膝が悪い人にも負担をかけるような座り方はないと思うんですけど。 法事からは逃げ出すわけにもいかず、 「私は膝が悪いの！」と怒鳴って、なんとかその場は収まりました。 それにしても、私がどうして 膝関節後十字靱帯損傷などというケガをしてしまったかというと。 こういう文字情報ではわからなくて幸いなんですけど、 私って、けっこう太っているんです。 それで、ダイエットのためにスポーツを始めたんですけど、 こんな太った体で動いたために、膝に負担がかかってしまったんです。 そのために、私の膝はとうとう音をあげてしまい、 膝関節後十字靱帯損傷ということになってしまったのです。 今回の法事はなんとかなりましたが、正座という文化が日本にある以上、 膝関節後十字靱帯損傷を治さなければなりません。 病院に行って、時間をかけてもいいからなんとか治して、正常な膝に戻りたいです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このまえ、実家の方で法事があり、<br />
久しぶりに実家に戻り、両親や親せきに会いました。</p>
<p>あまり面白くないことですけど、<br />
いつもこういうとき、みんなの注目を集めるのは私の姉です。</p>
<p>たしかに姉は美人だし、スタイルもよく、<br />
さらには頭もよく、性格もいいので、みんなの注目を集めるのは無理もないです。</p>
<p>私はいつも引き立て役というか、<br />
隣にいてもみんなに無視される地味な女となっています。</p>
<p>でも今回は、私がみんなの注目を集めることになってしまいました。<br />
それも、あまり面白くない感じで。</p>
<p>法事ということもあり、<br />
お坊さんを招いて、みんなで長時間正座する機会がありました。</p>
<p>そのとき、私も仕方なく正座をすることになりました、正座は苦手なんですけど。</p>
<p>私にとって本当に面白くもない事件は、<br />
そのとき、つまり正座をしようとしたときに起こりました。</p>
<p>私、正座ができないんですよね、<br />
昔からそうでしたけど、このごろは特にそうです。</p>
<p>というのも、このごろは膝がおかしくなってしまって、<br />
曲げたり伸ばしたりができなくなってしまったんです。</p>
<p>実はこれ、膝関節後十字靱帯損傷という、<br />
けっこう大変なケガをしているからなんです。</p>
<p>でも、そんなのは家族にも親戚にもわからないことですから、<br />
私は正座をしようとしてなかなか座らないでいると・・・。</p>
<p>「そんなに足がしびれるのが嫌なのか」などと、<br />
父や親せきのおじさん達に言われるのです。</p>
<p>父なんか、無理矢理私を正座させようとまでする始末ですが、</p>
<p>母も姉も助けてくれません。</p>
<p>それにしても、どうして正座なんていう文化が、<br />
日本に根付いてしまっているのでしょうか。</p>
<p>あんな、足がしびれるだけでなく、<br />
膝が悪い人にも負担をかけるような座り方はないと思うんですけど。</p>
<p>法事からは逃げ出すわけにもいかず、<br />
「私は膝が悪いの！」と怒鳴って、なんとかその場は収まりました。</p>
<p>それにしても、私がどうして<br />
膝関節後十字靱帯損傷などというケガをしてしまったかというと。</p>
<p>こういう文字情報ではわからなくて幸いなんですけど、<br />
私って、けっこう太っているんです。</p>
<p>それで、ダイエットのためにスポーツを始めたんですけど、<br />
こんな太った体で動いたために、膝に負担がかかってしまったんです。</p>
<p>そのために、私の膝はとうとう音をあげてしまい、<br />
膝関節後十字靱帯損傷ということになってしまったのです。</p>
<p>今回の法事はなんとかなりましたが、正座という文化が日本にある以上、<br />
膝関節後十字靱帯損傷を治さなければなりません。</p>
<p>病院に行って、時間をかけてもいいからなんとか治して、正常な膝に戻りたいです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>53歳女性　ジャンプすると、膝に痛みが走る！膝蓋腱炎</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 12:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[膝痛]]></category>
		<category><![CDATA[主婦　体の悩み]]></category>

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		<description><![CDATA[人間にはいろいろなケガをする人がいますが、 中にはジャンパー膝と呼ばれるものがあるんですね。 正式には膝蓋腱炎というらしいのですが、 俗にジャンパー膝と呼ばれるケガだということです。 ジャンパーというのは、寒いときに着るものではなく、 ジャンプをする人という意味です。 ジャンプをよくする、バレーボールの選手などによくある ケガの一種なのだそうです。 そういうケガがあるなんて、 私も長いこと生きてきましたが、聞いたことがありませんでした。 まして、自分がそういうけがをするなんて、 思ってもみなかったというのが正直なところです。 ちなみに、この膝蓋腱炎というのは、 成長期などの若い人、特に男性に多いという話です。 成長期でも男性でもない私が膝蓋腱炎になったのには、少しわけがあるんです。 私は主婦ですが、少し前まで、 フルタイムで一生懸命働いて、家計を支えていました。 業種は伏せますが、お客様のご要望をうかがって、 店内を走り回ったりするような仕事です。 もう私も若くないし、夫が出世して給料が増えたので、 私は専業主婦になることにしました。 しかし、それまで走り回ったりしていたために膝を酷使していたのが、 ダメージとなって残っていたんですね。 友達に誘われてテニスをやって、 エアケイなんかを冗談半分で練習したところ、着地したときに痛みを感じました。 走り回ってきた生活のために、ジャンプすると膝に痛みを感じるようになっていたのです。 これには困ってしまいましたが、せっかくやってみたテニスはおもしろく、 もう少し続けたいと思っていたところです。 膝の痛みを我慢して、あまりジャンプしないようにし、 エアケイは封印して、テニスを続けられないでしょうか。 病院の診察では、幸いにして、そんなにひどい膝蓋腱炎ではないので、しばらく通院すれば治るということでした。 残念ながら、この膝蓋腱炎がしっかり治るまではテニスはお預けということになりました。 年齢的に、あまり早い回復は望めないのですが、 再びテニスができるようになれる希望を持って、生活していきます。 仕事のためとはいえ、身体に無理をして 走り回ったりするのは、きっとよくないのでしょう。 膝蓋腱炎にならないために、みなさんもお体に無理がかからないよう、じゅうぶん注意してください。 たまっていたダメージが、私のように、 何かのきっかけで出てくるということもあります。 そして、何かあったら早めに病院に行き、お医者さんに見てもらうようにしましょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>人間にはいろいろなケガをする人がいますが、<br />
中には<strong><span style="color: #ff0000;">ジャンパー膝</span></strong>と呼ばれるものがあるんですね。</p>
<p><span style="text-decoration: underline;">正式には膝蓋腱炎というらしい</span>のですが、<br />
俗にジャンパー膝と呼ばれるケガだということです。</p>
<p>ジャンパーというのは、寒いときに着るものではなく、<br />
ジャンプをする人という意味です。 <img src='http://www.losgrabadores.com/wp/wp-includes/images/smilies/icon_sad.gif' alt=':-(' class='wp-smiley' /> </p>
<p>ジャンプをよくする、バレーボールの選手などによくある<br />
<span style="color: #0000ff;">ケガの一種</span>なのだそうです。</p>
<p>そういうケガがあるなんて、<br />
私も長いこと生きてきましたが、<em>聞いたことがありませんでした</em>。</p>
<p>まして、自分がそういうけがをするなんて、<br />
思ってもみなかったというのが正直なところです。</p>
<p>ちなみに、この膝蓋腱炎というのは、<br />
成長期などの若い人、<strong>特に男性に多い</strong>という話です。</p>
<p>成長期でも男性でもない私が膝蓋腱炎になったのには、少しわけがあるんです。</p>
<p>私は主婦ですが、少し前まで、<br />
フルタイムで一生懸命働いて、<em>家計を支えていました</em>。</p>
<p>業種は伏せますが、お客様のご要望をうかがって、<br />
<span style="color: #339966;"><em>店内を走り回ったりする</em></span>ような仕事です。</p>
<p>もう私も若くないし、夫が出世して給料が増えたので、<br />
私は専業主婦になることにしました。</p>
<p>しかし、それまで走り回ったりしていたために膝を酷使していたのが、<br />
ダメージとなって残っていたんですね。</p>
<p>友達に誘われてテニスをやって、<br />
<span style="color: #008000;">エアケイなんかを冗談半分で練習したところ</span>、着地したときに<span style="color: #ff0000;">痛みを感じました</span>。</p>
<p>走り回ってきた生活のために、<span style="color: #0000ff;"><strong>ジャンプすると膝に痛みを感じるようになっていた</strong></span>のです。</p>
<p>これには困ってしまいましたが、せっかくやってみたテニスはおもしろく、<br />
もう少し<span style="color: #ff6600;"><em>続けたいと思っていたところ</em></span>です。</p>
<p>膝の痛みを我慢して、あまりジャンプしないようにし、<br />
エアケイは封印して、テニスを続けられないでしょうか。</p>
<p>病院の診察では、幸いにして、そんなにひどい膝蓋腱炎ではないので、しばらく通院すれば治るということでした。</p>
<p>残念ながら、この膝蓋腱炎がしっかり治るまではテニスはお預けということになりました。<br />
<span style="background-color: #99cc00;">年齢的に、あまり早い回復は望めないのですが、</span><br />
再びテニスができるようになれる希望を持って、生活していきます。</p>
<p>仕事のためとはいえ、身体に無理をして<br />
走り回ったりするのは、きっとよくないのでしょう。</p>
<p>膝蓋腱炎にならないために、みなさんもお体に無理がかからないよう、<span style="color: #008000;">じゅうぶん注意してください</span>。</p>
<p>たまっていたダメージが、私のように、<br />
<strong>何かのきっかけで出てくる</strong>ということもあります。</p>
<p>そして、何かあったら早めに病院に行き、お医者さんに見てもらうようにしましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>52歳男性　無職　腰痛、肩こり全て体の歪みから来ているらしい・・・。</title>
		<link>http://www.losgrabadores.com/yugami/62/</link>
		<comments>http://www.losgrabadores.com/yugami/62/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 10:39:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[身体の歪み]]></category>

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		<description><![CDATA[私は現在、ひどい腰痛と肩こりで整体へ通っています。 どうも私の腰痛と肩こりは、身体の歪みが原因らしいのです。 ですから整体で身体の歪みを整えてもらい、腰痛と肩こりを 改善しています。 激しい腰痛と肩こりは身体の歪みが原因と整体の先生から 聞かされたときは、正直、信じていませんでした。 よくテレビや雑誌では、骨盤が歪んでいると太りやすくなったり、 腰痛になったりすると聞きます。 しかし、それらを聞いても、私には信じられなかったのです。 第一、身体が線対称のように骨が位置している人なんて、 この世の中にいるのでしょうか。 生まれたときから人間の体というのは、 線対称のようになってはおらず、多少の歪みが あるのではないでしょうか。 線対称のようになっている人間のほうが気持ちが 悪いだろうぐらいに、私は捉えていたのです。 しかし、あまりにも腰痛と肩こりがひどいということと、 友人が整体は良いと勧めるので、ものは試しにと 行ってみることにしました。 整体院では、まず問診を受け、その後、 先生から直接処置を受けます。 身体の歪みを整える施術を受けるのですが、 このときも、人間の体なんて歪んでいて 当たり前ぐらいに思っていました。 ただ、先生の施術は大変気持ちよく、 肩こりと腰痛が取れていくような感触が ありました。 そして、施術を受けた後、自分の体が 暖かくなっている実感がありました。 さらには体重が5キロぐらい落ちたのではないかと 思えるほど、身体が軽くなった感じがしたのです。 施術の後の爽快感といったら、もう、 なんと言葉で表現したらよいのか分りません。 正直、私は今でも人間の体というのは 歪んでいるのが当たり前だと思っています。 線対称のようにきっちりと左右対称の人間なんて、 いるわけがないのですから。 しかし、整体を受けるようになってからというもの、 私の激しい腰痛と肩こりは劇的に軽くなりました。 身体は正直で、整体が身体に良いということは、 私の身体が証明しています。 そして私は、身体の歪みを取り除くために、 今でも整体へ通っています。 身体の歪みが取れているのかは分りませんが、 整体を受けると腰痛や肩こりだけでなく、 体調が整うのです。 体調が整うと気分が明るくなり、 何事にも前向きになることができます。 やはり自分の癖で身体は歪んでしまうものらしいので、 私はこれからも、なんだかんだいっても 整体へ通い続けるだろうと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は現在、ひどい腰痛と肩こりで整体へ通っています。<br />
どうも私の腰痛と肩こりは、身体の歪みが原因らしいのです。<br />
ですから整体で身体の歪みを整えてもらい、腰痛と肩こりを<br />
改善しています。</p>
<p>激しい腰痛と肩こりは身体の歪みが原因と整体の先生から<br />
聞かされたときは、正直、信じていませんでした。</p>
<p>よくテレビや雑誌では、骨盤が歪んでいると太りやすくなったり、<br />
腰痛になったりすると聞きます。<br />
しかし、それらを聞いても、私には信じられなかったのです。</p>
<p>第一、身体が線対称のように骨が位置している人なんて、<br />
この世の中にいるのでしょうか。<br />
生まれたときから人間の体というのは、<br />
線対称のようになってはおらず、多少の歪みが<br />
あるのではないでしょうか。</p>
<p>線対称のようになっている人間のほうが気持ちが<br />
悪いだろうぐらいに、私は捉えていたのです。</p>
<p>しかし、あまりにも腰痛と肩こりがひどいということと、<br />
友人が整体は良いと勧めるので、ものは試しにと<br />
行ってみることにしました。</p>
<p>整体院では、まず問診を受け、その後、<br />
先生から直接処置を受けます。<br />
身体の歪みを整える施術を受けるのですが、<br />
このときも、人間の体なんて歪んでいて<br />
当たり前ぐらいに思っていました。</p>
<p>ただ、先生の施術は大変気持ちよく、<br />
肩こりと腰痛が取れていくような感触が<br />
ありました。</p>
<p>そして、施術を受けた後、自分の体が<br />
暖かくなっている実感がありました。</p>
<p>さらには体重が5キロぐらい落ちたのではないかと<br />
思えるほど、身体が軽くなった感じがしたのです。</p>
<p>施術の後の爽快感といったら、もう、<br />
なんと言葉で表現したらよいのか分りません。<br />
正直、私は今でも人間の体というのは<br />
歪んでいるのが当たり前だと思っています。</p>
<p>線対称のようにきっちりと左右対称の人間なんて、<br />
いるわけがないのですから。<br />
しかし、整体を受けるようになってからというもの、<br />
私の激しい腰痛と肩こりは劇的に軽くなりました。</p>
<p>身体は正直で、整体が身体に良いということは、<br />
私の身体が証明しています。<br />
そして私は、身体の歪みを取り除くために、<br />
今でも整体へ通っています。</p>
<p>身体の歪みが取れているのかは分りませんが、<br />
整体を受けると腰痛や肩こりだけでなく、<br />
体調が整うのです。</p>
<p>体調が整うと気分が明るくなり、<br />
何事にも前向きになることができます。<br />
やはり自分の癖で身体は歪んでしまうものらしいので、<br />
私はこれからも、なんだかんだいっても<br />
整体へ通い続けるだろうと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>32歳女性　主婦　 肩こり、腰痛、頭痛と三拍子そろったからだの不調</title>
		<link>http://www.losgrabadores.com/kosinoitami/60/</link>
		<comments>http://www.losgrabadores.com/kosinoitami/60/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 10:39:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[腰の痛み]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.losgrabadores.com/?p=60</guid>
		<description><![CDATA[初めての育児に追われる中での肩こり、腰痛、頭痛と 三拍子揃ったからだの不調。 どうにかしたいと思いながらも、中々どうにもならなくて、 どうにも出来なくて悩んでいます。 結婚5年目にようやく授かった一人息子は生後8ヶ月、 一番手の掛かる時です。 起きている間はハイハイで家中をうろちょろするものだから、 一瞬たりとも目も離せません。 そんな状態で、自分を労る間もなく、 日々体調不良を悪化させています。 授乳中なので鎮痛剤も使いたくありませんし、 いよいよなんとかしなければとは思うのですが、正直、 どうしていいのか分からないんですよね。 疲労や姿勢の悪さによる肩こりや腰痛、そして、 そこから来る頭痛というのは、内科に通っても 治るものではないだろうと思います。 別にどこが悪いという訳ではなく、強いて言えば、 血行不良による体調不良というやつだからです。 若い頃から肩こりや腰痛はありましたが、 ゆっくり入浴剤を入れたお風呂でリラックスする事で、 ある程度解消されていました。 なので、按摩とか鍼灸、それに整体とかというのには 通った事はありません。 でも、今は息子中心の生活ですから、OL時代のように、 ゆっくりお風呂で体を温め、心身ともにリラックスするという事も 出来ないんですよね。 それどころか、子供をお風呂に入れる時には、かなり腰が冷え、 辛いです。 週末は主人が休みなので、多少は育児を手伝ってくれます。 ですから、お風呂にもゆっくり入れるのですが、 週に一度や二度のんびり入浴した位でとれる疲れでは なくなってしまっているのです。 やはり毎日きちんとケアし、疲れを取らないと、 肩こりや腰痛は改善されないでしょうし、 そこから来る頭痛は治らないと思います。 世の先輩ママさんたちも、皆さんこんな苦しい思いをして、 お子さんを育ててらっしゃるのでしょうか。 それとも、私の体調不良が余りにも酷いせいで、 こんな状態に陥っているのでしょうか。 だとしたら、ますます何とかしたい、 何とかしなきゃと思うのですが・・・。 頭痛やめまい、吐き気などを伴うような激しい肩こりや腰痛は、 やはり東洋医学に頼った方がいいなどとよく言われますが、 あれは本当なのでしょうか。 実は、うちの近所にネットやなんかで見ていると、 結構評判のいい整体院があります。 前々からずっと気になっていて、 一度行ってみようかとも思っているのですが、 整体とか鍼灸って、痛みや危険性などはどうなんでしょうね。 でも他に方法も見つからず、いよいよお世話にならないとダメかな、 とも思っています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>初めての育児に追われる中での肩こり、腰痛、頭痛と<br />
三拍子揃ったからだの不調。</p>
<p>どうにかしたいと思いながらも、中々どうにもならなくて、<br />
どうにも出来なくて悩んでいます。<br />
結婚5年目にようやく授かった一人息子は生後8ヶ月、<br />
一番手の掛かる時です。</p>
<p>起きている間はハイハイで家中をうろちょろするものだから、<br />
一瞬たりとも目も離せません。<br />
そんな状態で、自分を労る間もなく、<br />
日々体調不良を悪化させています。<br />
授乳中なので鎮痛剤も使いたくありませんし、<br />
いよいよなんとかしなければとは思うのですが、正直、<br />
どうしていいのか分からないんですよね。</p>
<p>疲労や姿勢の悪さによる肩こりや腰痛、そして、<br />
そこから来る頭痛というのは、内科に通っても<br />
治るものではないだろうと思います。</p>
<p>別にどこが悪いという訳ではなく、強いて言えば、<br />
血行不良による体調不良というやつだからです。</p>
<p>若い頃から肩こりや腰痛はありましたが、<br />
ゆっくり入浴剤を入れたお風呂でリラックスする事で、<br />
ある程度解消されていました。</p>
<p>なので、按摩とか鍼灸、それに整体とかというのには<br />
通った事はありません。<br />
でも、今は息子中心の生活ですから、OL時代のように、<br />
ゆっくりお風呂で体を温め、心身ともにリラックスするという事も<br />
出来ないんですよね。</p>
<p>それどころか、子供をお風呂に入れる時には、かなり腰が冷え、<br />
辛いです。</p>
<p>週末は主人が休みなので、多少は育児を手伝ってくれます。<br />
ですから、お風呂にもゆっくり入れるのですが、<br />
週に一度や二度のんびり入浴した位でとれる疲れでは<br />
なくなってしまっているのです。</p>
<p>やはり毎日きちんとケアし、疲れを取らないと、<br />
肩こりや腰痛は改善されないでしょうし、<br />
そこから来る頭痛は治らないと思います。</p>
<p>世の先輩ママさんたちも、皆さんこんな苦しい思いをして、<br />
お子さんを育ててらっしゃるのでしょうか。<br />
それとも、私の体調不良が余りにも酷いせいで、<br />
こんな状態に陥っているのでしょうか。<br />
だとしたら、ますます何とかしたい、<br />
何とかしなきゃと思うのですが・・・。</p>
<p>頭痛やめまい、吐き気などを伴うような激しい肩こりや腰痛は、<br />
やはり東洋医学に頼った方がいいなどとよく言われますが、<br />
あれは本当なのでしょうか。</p>
<p>実は、うちの近所にネットやなんかで見ていると、<br />
結構評判のいい整体院があります。</p>
<p>前々からずっと気になっていて、<br />
一度行ってみようかとも思っているのですが、<br />
整体とか鍼灸って、痛みや危険性などはどうなんでしょうね。</p>
<p>でも他に方法も見つからず、いよいよお世話にならないとダメかな、<br />
とも思っています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>34歳男性　会社員　膝に違和感があり、医者に診て貰った結果膝が変形しているといわれてしまった</title>
		<link>http://www.losgrabadores.com/hizaitami/45/</link>
		<comments>http://www.losgrabadores.com/hizaitami/45/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Jan 2012 04:02:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[膝の痛み]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.losgrabadores.com/?p=45</guid>
		<description><![CDATA[私は膝に違和感があり、病院へ行ったことがあります。 このときレントゲンを撮られたのですが、 医師よると膝の骨に変形が見られるとのことでした。 悪い病気でなければ良いなと思っていましたが、 骨に少しの変形があるだけで、 悪い病気ではないということだったので、安心しました。 しかし、悪い病気ではないからといって膝が 痛まないというわけではないのだと、現在痛感しています。 病院で骨が変形をしているといわれ、 そのまま様子を観察するということになったのですが、 私の膝は非常に痛むようになってしまったのです。 そして、今まで不自由なく生活していたのですが、 膝の痛みが原因で毎日が辛くなってしまいました。 通勤時、駅の階段を登るのですが、 この階段の上り下りが大変です。 足に不調を抱いていない方は、階段は下りよりも上り のほうが大変だろうと考えるかもしれません。 しかし、足に不調のある人にとって、階段は上るよりも 下るほうが大変なのです。 上るときは、それほど痛みを感じない足を先に上げ、 その後、痛みを抱えている足のほうを引きずるようにして上げます。 これでなんとか、階段は上ることができるのです。 しかし下りは、なかなか上手く足を運ぶことができません。 痛みを感じていない足を先に下ろしてそれを何とか軸にし、 痛みを感じている足を下ろすのですが、バランスを取るのが 難しいのです。 痛みを感じている足は少し揺らすだけで、膝に激痛が走ります。 しかし、その激痛を感じながらも揺らしながらバランスを取り、 階段を下らなければなりません。 ですから、階段を上るときよりも下るときのほうが、 時間がかかります。 私はサラリーマンなので、通勤時、ラッシュアワーに 巻き込まれます。 このとき、階段をゆっくりと上り下りしている私の横を、 勢い任せに走りぬける人が大勢います。 もう、朝は恐怖の時間帯で、会社へ行くのが億劫になることも 度々あります。 しかし、働かないわけにもいかないので、足に激痛が走り、 恐怖を感じていても通勤ラッシュにもまれます。 ラッシュアワーを避けて通勤したいのですが、 我が家は保育園の子どものいる共働き家庭です。 保育園に子どもを送ってからでないと通勤できないので、 どうしてもラッシュアワーの時間帯に電車に乗ることになります。 この膝の痛み、病院では骨が変形していると診断されただけで、 後の処置というのは具体的にありません。 ですから、膝の痛みをきちんと処置してくれるところを、現在、 血眼になって探しています。 少しでも早く膝の痛みを取り除き、また、以前のような毎日を 過ごしたいと願っています。 変形性膝関節症　ひざの痛み]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私は膝に違和感があり、病院へ行ったことがあります。</p>
<p>このときレントゲンを撮られたのですが、<br />
医師よると膝の骨に変形が見られるとのことでした。</p>
<p>悪い病気でなければ良いなと思っていましたが、<br />
骨に少しの変形があるだけで、<br />
悪い病気ではないということだったので、安心しました。</p>
<p>しかし、悪い病気ではないからといって膝が<br />
痛まないというわけではないのだと、現在痛感しています。<br />
病院で骨が変形をしているといわれ、<br />
そのまま様子を観察するということになったのですが、<br />
私の膝は非常に痛むようになってしまったのです。</p>
<p>そして、今まで不自由なく生活していたのですが、<br />
膝の痛みが原因で毎日が辛くなってしまいました。</p>
<p>通勤時、駅の階段を登るのですが、<br />
この階段の上り下りが大変です。</p>
<p>足に不調を抱いていない方は、階段は下りよりも上り<br />
のほうが大変だろうと考えるかもしれません。</p>
<p>しかし、足に不調のある人にとって、階段は上るよりも<br />
下るほうが大変なのです。<br />
上るときは、それほど痛みを感じない足を先に上げ、<br />
その後、痛みを抱えている足のほうを引きずるようにして上げます。<br />
これでなんとか、階段は上ることができるのです。<br />
しかし下りは、なかなか上手く足を運ぶことができません。</p>
<p>痛みを感じていない足を先に下ろしてそれを何とか軸にし、<br />
痛みを感じている足を下ろすのですが、バランスを取るのが<br />
難しいのです。</p>
<p>痛みを感じている足は少し揺らすだけで、膝に激痛が走ります。<br />
しかし、その激痛を感じながらも揺らしながらバランスを取り、<br />
階段を下らなければなりません。<br />
ですから、階段を上るときよりも下るときのほうが、<br />
時間がかかります。</p>
<p>私はサラリーマンなので、通勤時、ラッシュアワーに<br />
巻き込まれます。<br />
このとき、階段をゆっくりと上り下りしている私の横を、<br />
勢い任せに走りぬける人が大勢います。</p>
<p>もう、朝は恐怖の時間帯で、会社へ行くのが億劫になることも<br />
度々あります。<br />
しかし、働かないわけにもいかないので、足に激痛が走り、<br />
恐怖を感じていても通勤ラッシュにもまれます。<br />
ラッシュアワーを避けて通勤したいのですが、<br />
我が家は保育園の子どものいる共働き家庭です。<br />
保育園に子どもを送ってからでないと通勤できないので、<br />
どうしてもラッシュアワーの時間帯に電車に乗ることになります。</p>
<p>この膝の痛み、病院では骨が変形していると診断されただけで、<br />
後の処置というのは具体的にありません。<br />
ですから、膝の痛みをきちんと処置してくれるところを、現在、<br />
血眼になって探しています。</p>
<p>少しでも早く膝の痛みを取り除き、また、以前のような毎日を<br />
過ごしたいと願っています。</p>
<p><a href="http://www.yamaya-therapy.net/03/03_2/"target="_blank">変形性膝関節症　ひざの痛み</a></p>
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		<title>41歳男性　専業主夫　風邪なのか、ガタがきているのか。原因不明の頭痛</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 13:56:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>take38</dc:creator>
				<category><![CDATA[頭の痛み全般]]></category>

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		<description><![CDATA[仕事をやめ、専業主夫となって五年。 最近、原因が良くわからない頭痛に悩まされています。 僕が仕事をやめたのは、妻の仕事が忙しく、 それによって子供の世話をすることが難しくなったからです。 妻は若い時から仕事に情熱を持って打ち込んできて、それが良かったのか、 今ではある程度の社会的地位にまで上り詰めました。 そんな妻ですが、地位が高くなればなるほど忙しい生活を送ることになり・・・ 当初共働きだった僕たちの家庭ですが、子育てにも影響が出ていました。 子供は保育園に通わせ、延長保育を目いっぱい利用していましたが、 それでも閉園に間に合わず、先生に注意されることも少なくありませんでした。 休日出勤をしなければならないことも出てきて、 その時はどちらかの実家に子供を預けて仕事に行くという生活が続きました。 さすがに双方の両親からも「仕事と子供とどっちが大事なのか」と言われましたし、 自分たちでも「もっときちんと育児ができる環境にしなければならないのではないか」と悩みはじめました。 そこで、僕が仕事をやめることにしました。 当時、僕のほうがお給料が低かったし、やっていた仕事も「特に好きなものではない」というものだったからです。 妻は自分の仕事が好きなんだし、お給料もいいんだし、 だったら僕が子供の世話をして、妻は仕事を続けていけばいい・・・と考えました。 主夫になって結構な時間が経ち、主夫の仕事にも慣れましたが、最近は酷い頭痛に悩んでいます。 最初は風邪をひいたのか、と思いました。 だけど風邪にしては他に症状がないし、頻繁に痛くなるのです。 あまりにもズキズキと痛むので、最近は薬が手放せなくなってしまいました。 市販の鎮痛剤を飲めば、どうにか痛みはおさまるのですが、 時間がたつとまた痛くなるの繰り返しで、薬でようやく和らげている様な感じです。 本当に酷く痛いので、「何かあるのではないか」と思うほどですが、原因が解らずとても悩んでいます。 頭痛が酷くて立っていることができず、横になって休むことも増えてきました。 このまま痛みが酷くなったらどうしよう・・・そんな不安もあり、毎日辛い思いをしています。 41歳という年齢ですが、もうガタがきているのでしょうか。 なんだか、この痛みのせいで一気に歳をとった様な気がして苦しいです。 どうにかしてこの頭の痛みを治すことはできないのでしょうか。 最近は家事や育児をすることも辛くなってきていて、 生活に支障もでてきているし、子供や妻もすごく心配しています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>仕事をやめ、<em>専業主夫となって五年</em>。</p>
<p>最近、<strong>原因が良くわからない頭痛</strong>に悩まされています。<br />
僕が仕事をやめたのは、妻の仕事が忙しく、<br />
それによって<strong>子供の世話をすることが難しくなったから</strong>です。</p>
<p>妻は若い時から仕事に情熱を持って打ち込んできて、それが良かったのか、<br />
今ではある程度の社会的地位にまで上り詰めました。</p>
<p>そんな妻ですが、地位が高くなればなるほど忙しい生活を送ることになり・・・<br />
当初共働きだった僕たちの家庭ですが、<em>子育てにも影響が</em>出ていました。</p>
<p>子供は保育園に通わせ、延長保育を目いっぱい利用していましたが、<br />
それでも閉園に間に合わず、先生に注意されることも少なくありませんでした。</p>
<p>休日出勤をしなければならないことも出てきて、<br />
その時はどちらかの実家に子供を預けて仕事に行くという生活が続きました。</p>
<p>さすがに双方の両親からも「仕事と子供とどっちが大事なのか」と言われましたし、<br />
自分たちでも「もっときちんと育児ができる環境にしなければならないのではないか」と悩みはじめました。</p>
<p>そこで、僕が仕事をやめることにしました。<br />
当時、僕のほうがお給料が低かったし、やっていた仕事も「特に好きなものではない」というものだったからです。</p>
<p>妻は自分の仕事が好きなんだし、お給料もいいんだし、<br />
だったら僕が子供の世話をして、妻は仕事を続けていけばいい・・・と考えました。</p>
<p>主夫になって結構な時間が経ち、主夫の仕事にも慣れましたが、最近は酷い頭痛に悩んでいます。<br />
最初は風邪をひいたのか、と思いました。</p>
<p>だけど<em>風邪にしては他に症状がない</em>し、<strong>頻繁に痛くなる</strong>のです。<br />
あまりにもズキズキと痛むので、最近は薬が手放せなくなってしまいました。</p>
<p>市販の鎮痛剤を飲めば、どうにか痛みはおさまるのですが、<br />
時間がたつとまた痛くなるの繰り返しで、薬でようやく和らげている様な感じです。</p>
<p>本当に酷く痛いので、「何かあるのではないか」と思うほどですが、原因が解らずとても悩んでいます。<br />
頭痛が酷くて立っていることができず、横になって休むことも増えてきました。</p>
<p>このまま痛みが酷くなったらどうしよう・・・そんな不安もあり、毎日辛い思いをしています。<br />
41歳という年齢ですが、もうガタがきているのでしょうか。</p>
<p>なんだか、この痛みのせいで<strong>一気に歳をとった様な気がして苦しい</strong>です。<br />
どうにかしてこの頭の痛みを治すことはできないのでしょうか。</p>
<p>最近は家事や育児をすることも辛くなってきていて、<br />
<em>生活に支障もでてきて</em>いるし、子供や妻も<strong>すごく心配しています</strong>。</p>
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